カテゴリ:tama( 32 )

あと1ヶ月

気づけばもう2月も後半!

先週末にtamaの幼稚園行事の最後を飾る^^お遊戯会が終わりました。

歌と、合奏と、音楽劇。
年少さんの頃に、たどたどしく歌や楽器をやっていたのも
ついこの間のように思えるのですが
もう、年長さんとしてこんなに立派にやれるようになったんだねと思うと
泣けてきてしまいました。
(そういえば長女のときも、歌い始めたとたんに夫婦で号泣したっけ・・・^^;ははは)


昨日は3月の園便りを持ち帰ってきたのですが、その中の「3月の日程表」をながめただけで
「あとこれだけで卒園なのか・・・!!」と、
一人涙ぐむ、恥ずかしい母・わたし。

なんだかもう、センチメンタルに取り付かれて、ちょっとおかしくなってきています。

長女のときもそんな感じではありましたが、
入れ違いで次女が入園するので「まだまだあと3年、幼稚園ライフは続く」という気持ちで、前向きさがあった気がします。


長女のときは初めての小学校入学なので色々緊張もありましたが、
今回、次女の場合はまた違った意味でいろいろ心配が尽きず
よけいに「幼稚園への名残惜しさ」があるのかもしれません。


究極に、人見知りで内弁慶な次女。
幼稚園でもほとんど誰とも口をきかず、一人遊びがメインで
自分からは決して人に声はかけないし(先生はたまに例外ですが)

これで・・・小学生になってお友達はできるのだろうか?!と・・・

正直なところ、これを考え始めると心配の虫に完全にやられてしまいそうなので
学年末の忙しさにかまけてできるだけ考えないようにしています。
(考え出すと、次女に余計なことを言ってしまうからです。)
ああ、、、書いているとまた虫にやられてしまいそうなのでもうやめとこう。^^;;;
考えては、やめ、また考えてはやめ・・・このブログでも同じようなことを何度も書いてる気がします。



tamaは、ランドセルがとても気に入っているので
「はやくこれを背負ってお外を歩きたい♪」のだそうです。

でも「学校の先生は怖いからいやだ」とも言うので、
「学校の先生で、tamaが知ってる先生(haruの担任の先生とか)は優しいじゃん!」というと
「そうだけど・・・・でも他の先生はこわいの。」

たぶん想像がつかないから、なんとなくイメージでこわい感じがするのかなー。
男の先生も多いしね。


私は、tamaが学校でお友達ができるか、楽しくやっていけるか本当に心配でたまらないのだけれど、そういう時にはharuが小学生になったときのことを考えます。
haruはなんていうか、小学生になってからめきめきと、めざましく成長していっていて、私が心配することなんかいつのまにか自力で(私が想像しない方法で)ふっとばして、彼女なりに色々大変なこともあるんだろうけど自分で乗り越えつつやっていってる。

haruとtamaは違うけど、きっとtamaも私の想像を超えて、tamaなりにがんばっていくんだろうと、きっとそうなんだろうと、haruの今までを思うとそう思えるのです。


だから、私はharuにものすごく感謝しています。
そんなことは直接言わないし、言っても「なんだそれ?」とよくわかんないだろうけど
haruがいてくれるおかげで私はちょっと持ちこたえられる。
haruが私の予想を超えて、私の助言なんかよりも、回り道しながらも自分なりの方法で成長していっているのが目に見えるからです。


日頃厳しいことばかり言っていて、まったく優しくない母なので
もうちょっと彼女にとってもいい母に・・・彼女が求めるいい母になりたいと思うけど、
それはなかなか時間がかかってしまいそう。
だけどなんとかして私も自分を乗り越えて、そういう母になる努力をしようと思うのです。。。。。

tamaにとってもharuはほんとに大事な存在だな、と見ていて思います。
(まあ上の子の特権?でいろいろと理不尽なことをしたり言ったりもしてるけど^^;)




私も、私の仕事をしよう、と思います。

私の好きな聖書の箇所のひとつ
「マルタ、マルタ、あなたは多くのことに思い悩み、心を乱している。
 しかし、必要なことはただ一つだけである。」ルカによる福音書10章41節

必要なことは、ただひとつ。
子どもにとって、必要なことは、たぶんただひとつ。

そのひとつが本当に難しく思えたりもするのだけれども
それはきっと私が自分自身の殻を破れなくて、変な意地を張っているせいかも。
色々なことに惑わされて、勝手に思い煩ってるだけ。

そのことを思い返し、、
何度でも思い出しながら、なんとかこれからもやっていきます。




センチメンタルと思い煩いに取りつかれ気味ですが、
忘れちゃいけないのは卒園も、入学も、嬉しい出来事だってこと!
tamaと一緒に楽しみつつ、いろいろな準備をしていきたいなと思います。
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by haruirotamago | 2011-02-23 23:36 | tama

ついにきたーT_T

(moviさん、ゆうこさん 下の記事にコメントありがと!あとでゆっくりお返事書くね♪)


今日はtamaがお休みしております。。。。。

今朝、少し熱があって(37度台)でも元気いっぱいだったのですが
午前中に急に熱が上がり受診したら、インフルエンザ(A型)でしたー!!(泣)


我が家にとって初めてのインフルエンザです。
幼稚園のほかの学年で流行っていたけど、予防接種もしたしクラスにはいないしとあまり心配してなかったのですが。


熱が高くて、おなかも弱っているらしく時々痛がります。
あとはのどがかなり痛いみたい。

今、眠っています。

辛そうなのでタミフルが効いてくれればと思います。



haruは今朝は元気に学校へ行って、まだ帰ってきてませんが・・・・・
今朝ゲホゲホ咳をしてるtamaと一緒に朝食食べたし・・・
時間の問題だったりして・・・・・T_T T_T


とにかく大人がかからないように気をつけます!
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by haruirotamago | 2010-12-03 16:15 | tama

tamaの七五三

週末、tamaの7歳の七五三をしました。
(まだ6歳ですが、数えで今年やりました。)


tamaは恥ずかしがり屋なので、色々注目されるのはあまり好きではありません。

七五三の話をすると、
「着物は着ない」とか「写真はいやだ」とか言っていたので
当日どうなるかなあ・・・と思っていたのですが、
いざ着付けてもらい、髪も可愛くセットしてもらって
おまけに軽くメイクまでしてもらうと、案外まんざらでもない様子でした。


まず両方の祖父母も交えて写真を撮り、その後みんなで食事をしました。

tama一人の立ち姿を撮るときに、バッグを持つ手がどうしてもぶーらぶーらしてしまい、可愛いカメラマンさんに「お手手、ブラブラしないよ~そう~上手~!!」と何度も何度も言われていました(笑)
(照れ隠しというか、緊張してぶらぶらしてしまったみたいです^^;)

でも3歳のときに比べると、驚きの成長でした!
3歳のときは写真を嫌がってそりゃもう大変だったので・・・

にっこり笑うことはできなかったけど、ちょっと微笑んでる?くらいの顔はできたし、なにより嫌がらずにちゃんとポーズを決めていました^^;


haruと2人で


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大人たちがいっせいに携帯やカメラを構えているので大笑いしています^^;
(大人たちも、ふと我に帰るとちょっと恥ずかしい^^;)


tamaの着物は、私の姉が七五三で着たものを仕立て直したものです。
私は着なかったけど、とても好きな着物だったのです。
tamaによく似合ったと思います。


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食事の場では、お酒がすすむにつれて両方の祖父が盛り上がり、
最後は懐メロ(かなりの懐メロです。私でもわからないくらいの)の大合唱でした。

そのおうちにもよるのでしょうが、子供たちが大きくなるにつれ、
こうしてみんなで集まる機会が減っていくような気がするので
よい機会だったな、と思いました。
(うちの父はあまりに楽しすぎて、「年に1回くらいはこうやってあつまろうじゃーないか!」なんて力説していました。)

子どもたちはいっぱい食べて、デザートは大人の分ももらっておなかいっぱい、
帰りは疲れて即寝でした。


子どもが元気に育ってくれることは感謝の一言です。
子どもたちの周りにいてくれる方々みんなにも、心から感謝。

これからも元気に大きくなってね。
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by haruirotamago | 2010-11-24 09:17 | tama

ランドセル

tamaのランドセルを買いました。

はじめは、haruのと同じようなピンク(かなり濃い目の)にする~と言っていたのですが、
実際お店に見に行くと「水色がいい」と言い、その後はほかのどんな色を薦めても「水色!」と揺らぎませんでした。

ランドセルは赤か黒、の時代に育った保守的なわたくし(笑)、
「み、みずいろか!」とちょっと動揺したのですが、
きれいな色だし、案外クラスに1,2人はいる色のようだし、
何より本人が気に入っているのが一番、というわけで決定しました。


お店で背負ってみたところです。

b0127095_16552898.jpg


A4サイズが入るタイプで、ふたの鋲(?)のところがきらきらのリボン型になっているのがtamaはすごく気に入ったようです。

お店で本人に選ばせて、実際には私がそれから数週後に受け取りに行きました。

買ってきたランドセルをtamaに見せると大喜びでした。

すぐに箱から出して背負ってみて、ニコニコ。
「ここの、リボンのところが可愛いと思うの!」とすごく嬉しそうでした。

そして、
「ああー一年生になるのが、来年とかじゃなくって、もうすぐだったらいいのに!」と!


な、なんと。 そんな言葉がtamaの口から聞けるなんて~~(T_T)(T_T)

ついこの間まで、「小学校行きたくない、幼稚園の方がマシ。」と、
現在も未来も後ろむきな発言をしていたのに。

ランドセルパワー、すごいです。


なんにせよ、(ランドセルを背負っていくことだけだとしても)
小学校に対して楽しみな気持ちを持ってくれるのは嬉しいです。
子供にとってはこんなちょっとしたことも、けっこうなパワーになるのかな。

tamaが楽しみにしてくれたら、私もいっそう、楽しみなのです。
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by haruirotamago | 2010-11-01 16:57 | tama

明日はうれしい

明日はtamaの6歳の誕生日です。

本人も、6歳になるのが嬉しくて、9月になってから何度も誕生日の話をしています^^

「あと何日で誕生日?」「あさっては、うちのお誕生日?」

tamaの中では、「年上の人ほど背が高い」ものだと思っているようで
「うちが9歳になったら、haruちゃんより大きくなる?」みたいなことを聞かれます。
で、ちょっと考えて「あ~でもうちが9歳になったらharuちゃんは・・・」と、少しガッカリ(笑)


歳は超せないけど、背の高さはもしかしたらいつかtamaがharuを抜かすこともあるかもしれないですね。
tamaにそう言ったら、「ふ~~ん??」みたいな、よくわからないような反応です。



もう6さいかーと思うと、しみじみします。
ほんとに早いな!(そして小学生になるとこのスピードはさらにアップする、と思う。haruはほんとにどんどん大きくなっていっちゃう。)


今年のプレゼントは、シルバニアの「妖精さんのひみつの木」です。
(シルバニア公式ページ こちら

tamaはもっと小さい頃からあまり物欲がないほうで、誕生日、クリスマスなどに親と両方の祖父母がそれぞれプレゼントは何がいい?と聞いても、たいてい本当にほしいものは1つしかなくて、あとはうーーんと考えて、じゃあこれ・・・となんとか選ぶという感じです。

このところはシルバニアがお気に入りなので、おそらく両祖父母にもシルバニアのお人形とか着替えとかをお願いするのだろうと思います。

余談ですが、シルバニアは私も見ていて可愛いな~と思うので、つい財布の紐が緩みます;;
私自身が「ほしい」と思ってしまうので^^;

飾っておいても可愛いし、長く遊べて、よいおもちゃだなと思います。
(ただ大きいものはとても高いのであまり買えませんけれど。)




tamaはこのところ背が伸びてすらりとしてきて、あの全体に丸かった幼児体型ではなくなってきました。

こうして元気に育ってくれて、心から感謝。

うれし寂しい^^;誕生日です。
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by haruirotamago | 2010-09-09 10:51 | tama

おかえり

tamaがお泊り保育から帰ってきました。

元気いっぱい「楽しかったー!!」・・・という感じではないのだけど
まずまず楽しかったのかな?

迎えに行って、園のホールに保護者が集まり、先生から昨日からの様子についてお話を聞きました。

担任の先生にtamaの様子を聞いてみたら、
「登園してちょっとしたくらいのときに、お友達にぶつかってころんでしまって・・・
 そこからちょっと心が折れちゃったみたいで・・・ときどきぽろぽろ泣いたりしていたんですけど;;
 その後、気を取り直して、肝試しもがんばっていましたし。」
・・・とのことでした。057.gif

tamaはけっこうこういうことが多いのです。
楽しいイベントなどに行って、早い段階でぶつかられたり、ぶつけられたり(たとえばボールとか)してそこで気がくじけて、その後を楽しめない・・・みたいなこと。
本人はただそこに立ってただけ、ということがほとんどで、運が悪いというか・・まあボーとしててよけられない、ってのもあるのかしら・・なんだかアンラッキーというか、残念だなあといつも思います。
一度そういうことがあると、気を取り直すのにかなり時間がかかってしまうのですね。




みんなで夕食作りをしたり(子供たちはちょっと野菜を切る)、銭湯へ行ったり
キャンプファイヤーをしたり・・・
そして恒例の肝試しをしたり。

肝試しは、数人ずつ担任の先生と一緒にオバケ(これも先生)の潜む園内を回るのですが
怖がっている子供から先に出発するんだそうです。(後になると、先に行った子達の悲鳴など聞いてどんどん怖くなるから 笑)

tamaは、一番最初のグループでした(笑)

本人によると、一番最初のオバケに出会ったところで泣いて、あとはずっと泣いていたそうです^^;
でも先生につかまりながらも自分で歩いて回ったとのことなので、
haruのときよりはがんばったかな?!
(haruは教室を出る前から泣いていて、ずっと先生に抱っこされてました。なのでたぶん、ほとんどお化けは見ていない?^^;)




今回のお泊り会で一番楽しかったのは、キャンプファイヤーのあとにやった花火だそうです^^

写真とか、園で撮ってくれたビデオも休み明けに見られるので、早くみたいなあー。

tamaのこの夏の最初のイベントが、ひとまず無事に終わって、よかったです^^


ちなみに、昨日はharuがしきりに「tamaちゃんがいないと、しーんとしている!!」と言っていました。夜はなんだか甘えんぼモードになり、やっぱりちょっと寂しいのかなー?と思いました。
あと、tamaがいるときは甘えないで我慢してるって言うのもあるのかな。

もうすぐプールから帰ってくるので、きっと2人で大騒ぎするだろうと思います^^
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by haruirotamago | 2010-07-23 10:47 | tama

tama またお熱

昨日からtamaがまた熱を出しています。
この夏2度目・・・

昨日は朝から元気いっぱいで起きて、近隣の屋内プールに行きたい!とharuと大騒ぎで
午前中に流れるプールでさんざん流れていたのですが・・・

その後「寒い」と言い出し、とっても疲れてしまった様子。
家に帰って計ると38度超でした。;;

ついこの間溶連菌になったばかりでしたが
夏風邪はいろんなのがあるので、念のため病院へ。

でも今回は咳はあるものの、熱の下がりも早そうだし、
のどの痛みなどもないしどうやら普通の風邪のようです。

今日もまだ下がりきっていないので、明日までお休みかな・・・


haruは朝、「いいなーおtamaちゃんは!今日お休みで~!」などと言ってましたが
元気なのが一番いいのだよharuちゃん・・・
(まあ、tamaはぱっと見、普通に元気なので、気持ちもわかりますが^^;)



tamaは今、「幼稚園のみんなはもう帰ったかな」と言っています。
「みんな、何してたかな」

時々、「幼稚園は好きじゃない」などと言うのですが
こんな言葉を聞くと、やっぱり好きなんだよね、と思います。
(大好き!ではないかもしれないが・・・)


tamaと一緒に、私ものんびりしています。
(tamaは元気が出てきて騒ぎ出したので、静かにさせておくのが大変です☆)
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by haruirotamago | 2010-07-05 13:46 | tama

父の日の絵

だいぶ過ぎてしまいましたが、tamaが今年も幼稚園で父の日の絵を描いてきました。

先日もらった母の日の絵と並べて貼りました。


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昨年のもそうだったのですが、
2つの絵の視線がなんとなく合っていて、
お話しているように見えます(笑)

全然別の日に描いているので、偶然なのですけどね。


父の日の絵は、今年のはとても夫に似ています。
顔型とか、髪型とか・・・


tamaは絵を描くのが好きで、幼稚園で自由に遊ぶ時間にもよく描いているようです。
先日、朝のバスを待っているときに
「ママ?もうすぐ夏休みになったら、お絵かき帳見せてあげるから楽しみに待ってて♪」
と言っていました。
(なんでも、一番最近の絵は「お笑いレッドカーペット」で、
 みんなでなぞかけ対決をしているところを描いたそうです・・・お笑い大好き・・・)


haruは小学生になってからは父の日や母の日に絵は描きませんが
先日「肩たたき券」と「お手伝い券」、それから「工作券」をくれました。

「工作券」というのは、この券を使うと、haruに何か工作を作ってもらえるそうです。
haruは絵を描くよりも何か作る方が楽しいようです。

先日は、「おすし屋さんです!ご注文は!」というので
「じゃあ、うにと、まぐろとサーモン、あと枝豆とビール」
とじゃんじゃん注文したら、折り紙などでけっこう本物っぽい?おすしを作ってくれました。
(ビールは、透明なプラカップに黄色の折り紙を入れて、上に手芸用の綿を乗っけていました。)

こういう遊びって、楽しいですよね。
(その後も、「いくらとネギトロと、ビールお代わり」とさらにじゃんじゃん注文しました・・・
 本当のおすし屋さんではこうはできない☆)

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by haruirotamago | 2010-06-26 16:28 | tama

今度の土曜は

tamaは無事に「登園許可」を病院からもらって、
元気に幼稚園へ行きました。

今のところharuも元気だし、よかったよかった。
皆さんご心配くださってありがとう。
haruも続けてかかっちゃったらどうしようかなあと思っていました。



実は今度の土曜は・・・ピアノの発表会なのです。
haruとtama、二人同時に習い始めてまだ一年たっていないのですが
一人二曲ずつ弾くことになっています。

そして夫と私も二人の伴奏をすることになっています☆

夫は、幼稚園くらい~中学まで習っていた経験があるので、
子供たちの伴奏くらいなんてことはありません。
実際、ちょっと練習したらすぐできるようになっていたし・・・



問題は私です。習ったことないし、とにかくぜんぜん弾いたことがありません。


なのになんで弾くことにしちゃったのかなあ~!!と、
実は今激しく後悔しています!!

なぜ弾くことになったかといえば、
娘たちの曲が決まって、先生が
「お父さんやお母さんに伴奏してもらってもいいのヨ^^」と
なにげなく言ったのに対して、娘たちが
「じゃあこれはおとうちゃんと弾く!」「これはお母ちゃんと」と
盛り上がり・・・先生も「お母さん、大丈夫ですよ~弾けますよ♪^^」とおっしゃる
その言葉に、うっかり「そうかしら?」なんて思ってしまったのです。

習ったことないけど、習ってみたかったなあ~という思いがずっとあったので、
ついつい「やってみたい」なーんて思っちゃったんですよね・・・・・



あああ~~~

この3ヶ月ほど猛練習しまして、何とか弾けるようになったのですが、
家ではできるのに先生のところで弾くと、たぶん緊張のせいかまちがっちゃうんですT△T


しかし、いまさら「弾かない」ってわけにもいかないし!
もうとにかくがんばるしかありません。

簡単な曲なんですよ・・・ほんと、こんな大げさに言うような曲じゃあないんです。短いし。


今日と明日は練習し続けます・・・・・
tamaが上手に弾いたのに、私がミスってちゃあしょうがないしー!!


ああ、早く無事に終わって ほっとしたい・・・
(って、いったい誰の発表会なのだ・・・・・)
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by haruirotamago | 2010-06-10 13:30 | tama

tamaの「綿棒」×2

今日、小児科で溶連菌の検査をする時、
ちょっと大き目の綿棒でのどの奥をぬぐって検査をしました。

今、のどがとても痛いせいもあってか、
この検査がとてもつらかった様子。

綿棒でぬぐっている時には「・・あがっ!Σ>д< 」と声をあげたあと、
「うえええええ~~」と泣いてしまいました^-^;
(とても優しい先生なので、
「あーごめんごめん!悪かった!もうしない!」と慰めてくれました^-^;;)

診察が終わって会計を待っているとき、
tamaはぽつりと
「・・さっきの、『のどの綿棒』、痛くていやだった。」と言っていました。



綿棒といえば、この前の秋頃に熱を出したときにインフルエンザが大流行の兆しだったため
念のために検査をしたことがありました。

インフルエンザの検査は、細くてながーい綿棒を鼻の奥へ突っ込む・・というもの。
これはtamaにとってかなり衝撃の出来事だったようで、検査が終わった直後に
「はな・・・鼻から・・・鼻から『はなの綿棒』が出た・・・・・!!」
と意味不明なことを口走ってしまいました。
(かわいそう、と思いながらも、『鼻の綿棒がでた』という言葉に心の中で爆笑してしまった私)


今日の『のどの綿棒』のあと、
「前にやった『鼻の綿棒』と、どっちが嫌だった?」と聞いてみたら
「今日の のどの方。」だそうです。(痛さが新鮮だったのですね。)


子供はいろんな病気にかかる・・・・・検査もいろいろ。
大変だけど早く元気になろうねー。


とりあえずのどが痛いので、ツルツルしたもの(プリンとかそうめんとか)しか食べたくないようです。早く直って、もりもり食べてほしいものです。
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by haruirotamago | 2010-06-07 16:59 | tama


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